本サイトでは、歩行や入浴、着替えといった日常動作に 介助が必要になったとき、できるだけ自宅で生活を 続けられるよう家庭内で支援することを「うち介護」と 呼んでいます。
うち介護の負担を減らす技術の紹介や、質問・相談のコミュニティ、介護にまつわる情報提供などの コンテンツを通し、日本の介護の未来を明るくして行こうという思いを込めて、本サイトを運営しています。
うち介護のつらくない続け方、賢いやり方の参考として。
同じ境遇の方と相談したり、悩みを共有する場として。
介護情報の集まるポータルサイトとして。
本サイトを通じて、介護に携わる方の負担が少しでも減ることを願っています。
整体院を経営しています。患者さんの中にパーキンソン病の方がいらっしゃいます。ある日、その方がすごく明るい顔をしていて、どうされたのかな、と思ったら、パーキンソン病の治療にiPS細胞が認可されるとのこと。「ようやく治療の道が見えてきました」と。私も涙が出てしまいました。長かったですが、ようやく実現しましたね。素晴らしいことです。ありがとうございます。
iPS細胞の可能性を信じ、医療に貢献してほしいと、10年ほど前から「京都大学iPS細胞研究財団」にわずかですが毎月寄付をさせていただいていました。医療の進歩に少しでも貢献できたとすれば幸いです。

最初は高額!